.


3 ヶ月でも もてばいいほうかと ・・・

『 すい臓がんです。
 4 cmの腫瘍がすい臓の頭部にできている、
 進行がんで、肝臓にも転移がみられます。 』

『 ・・・転移があるため、がんを摘出する手術ができません ・・・

 ・・・ 今後、抗がん剤治療を行っていきますが

 ・・・ 余命 ・・・ 半年もつかどうか ・・・

 ・・・ 正直、3ヶ月でも もてばいいほうかと ・・・ 』


内分泌細胞、腺房、膵嚢胞 ・・・、
生まれてはじめて聞く 意味もわからない単語がならべられるなかで 【余命】という
言葉だけが耳にのこり、水中にもぐっているような静けさを感じたあと、急に心臓を
ぎゅっとつかまれたような息苦しさに襲われました。

『余命3ヶ月』
あまりに突然の宣告で、先生に何を尋ねたらいいかも分からず、
その日はどうやって病院から帰ったのか、全然おぼえていません。


毎年かかさず、人間ドックを受けていた主人。
「お父さんって健康だけがとりえよね」 って子供たちに言われながら、
笑いのたえない4人家族。

主人は わたしには黙っていたようですが、胃のあたりに違和感があったらしく、
そのうち病院にいって、診てもらわないと・・・ と思っていたようですが、
毎日のいそがしさと、毎年かかさず 人間ドックを受けているという安心から、
先延ばしにしていました。

私がはやく気づいてあげていれば、
こんなことにはならなかったのかもしれない・・・。

言いようのない悔しさで押しつぶされそうでしたが、
「私がしっかりしなくちゃ、主人が一番つらいのだから」
と、自分をふるい立たせていました。

でも現実は、わたしが思っているよりもかなり過酷なものでした。


告知をされて 1週間後からはじまった抗がん剤治療。

ジェムザールという抗がん剤をはじめてすぐ、嘔吐をくりかえすようになったのです。

入院当初は、3食きれいに食べられていたのに、2クール目がおわるころには、
おかゆのようなものをすするように 数口だけ。

入院前は5400 あった白血球も、1800 を切るまでに減少してしまい、
抗がん剤ができないときもありました。

声をあげて笑っていたかと思うと、急に不機嫌になって家族に当たりちらす主人。
あんなに優しかった主人が、日に日に変わっていくようでした。


それでも、抗がん剤は まだ はじまったばかり。
2クール終わっただけでもこんなにすごい副作用なのに、このまま、のこり4クール
の抗がん剤をつづけることができるのだろうか・・・。

しかも、うまく抗がん剤をつづけられても、先生からは、
「あと何カ月生きていられるかわからない」
「抗がん剤が続けられなくなったら、すぐにでもホスピス(緩和ケア)を・・・」

と、言われていました。


主人の前では明るく話しをしているのですが、
部屋をでると「主人がこのまま死んでしまったらどうしよう」
と、わるいことばかり考えてしまう毎日。

「助けたい。何がなんでも助けたい。でも、どうやって・・・?」 

                     ・
                     ・
                     ・


日本のすい臓がんの患者さんは、この20年間に 2.5倍と急速に増加しています。

このおもな原因としては
・すい臓がんになりやすい条件がほとんど分かっていないので、予防ができない
・診断がむずかしく、かんたんな検診だけでは、なかなか発見できない
・進行がはやく、まわりの臓器にひろがりやすい。
・がんが小さいうちから肝臓などに転移することがおおく、治療後も再発しやすい
・初期のすい臓がんにはほとんど自覚症状がなく、症状があられた時には
 治療ができない状態まで進行している場合がおおい
といったことが あげられます。


がんが発見された時には、肝臓や肺などのはなれた臓器に転移していることが多く、
ほとんどのすい臓がんの患者さんが、抗がん剤治療や放射線治療をくみ合わせて
おこなわれています。


たしかに、抗がん剤治療・放射線治療もすこしずつ進歩しつつあるのですが、
まだ 治療の効果は高いとはいえず、延命効果も とても十分とはいえません。


現在、すい臓がんは、がん死亡者数の第5位で、毎年あらたに 1万8000人
すい臓がんと診断されており、亡くなる人は年間 1万9000人 以上です。

すい臓がんの発生数と死亡数がほとんど同じということからみても、もっとも治りにくい
がんのひとつだと言えます。


病院で提供される、すべての治療をこなしながらも、
すい臓がんの発生数と死亡数がほとんど変わらない、

そんな現実のなか、たいせつな家族を、
抗がん剤治療だけに任せることができますか?



                     ・
                     ・
                     ・

このまま病院にまかせっきりでは主人は助からないと思い、時間を見つけては
がんについての本を読み、インターネットでも調べてみました。

でも調べれば調べるほど、でてくるのはすい臓がん治療のきびしい現実ばかり・・・。

なにか別の治療法がないか、
完治はできないとしても、1年でも、いや1週間でもいい、
主人のからだを楽にしてあげられるものはないか、探していたのです。


そんなとき、ある新聞記事を見つけたのです。

そこ書かれていた内容は、
ある健康食品をつかって、余命3ヵ月の死のふちから生還した
ひとりの男性を取り上げた取材記事だったのです。


何度も何度もよみ返しました。
「3カ月と言われていたのに・・・、 
 どうやったらそんなに回復なんてできるの・・・?」



『余命宣告からの奇跡の生還』

はでに書かれた記事の見出しに、どこかうさん臭さんのようなものも感じながら、
「信頼している病院の治療でさえ、こんな状態なのに、健康食品なんかで
 がんが治るわけがない」
「でも、もしかしたら・・・、もしかしたら うちの人も・・・」



記事のすべてを信用したわけではありません。

でも、この間まではあんなに大きく見えていた主人の背中が いまはとても小さく
見えて、その表情はこの1ヶ月のあいだに 10も 20も歳をとってしまったかのよう
でした。

・・・このままだと、おかゆすら食べられなくなってしまう。

・・・栄養剤の点滴だけで、抗がん剤の副作用に耐えられるわけがない。

「抗がん剤が続けられなくなったらすぐにでもホスピスを・・・」

入院時にきいた先生の言葉が、急に現実のものになってしまったような気がして、
自分の心臓が、はげしく波打ってくるような感覚におそわれました。

「食べられなくなってしまったら、どうしようもない」

「とにかく時間がない!」

「今なら、もしかしたら、主人もあの男性のように回復できるかもしれない!」

そうして、わたしは、決心しました。

申しおくれました、
わたくしは 【すい臓がん治療.com 】 の
 と申します。

今回わたしに、このページを立ち上げさせたもの。
それは、いつもやさしかった祖母への思いです


祖母は、福岡市から車で 2時間くらいの 熊本県山鹿 というところにすんでいて、
祖父といっしょに元気に食堂をしていました。

そこは国道沿いにあって、12畳くらいのスペースにテーブルが8つ。

築 20年をこえたお店は けっして立派とはいえないけど、顔なじみの地元のおじさん
たちや長距離トラックの運転手さんたちが集まるその場所は、いつもにぎやかで、
わたしの大好きな場所でした。


はたらくことが大好きで、朝から夜おそくまで、いつもパタパタと忙しそうななか、
暇をつくっては、孫の私の遊びにつき合ってくれる祖母。

「昔は山鹿小町とよばれていたのよ」というのが口ぐせで、
とにかく元気のいい祖母のことが、私は大好きでした。


そんな祖母が、私が中学生くらいのときから急に
「腰が痛い、腰が痛い」
と訴えるようになったのです。


最初、家族はただの腰痛だろうと思っていたのですが、整骨院にかよっても治らず、
ひどく痛がる祖母をみて、一度 おおきな病院で診てもらおうと、市内の大学病院へ
いきました。


そこで祖母は、「すい臓がん末期 」 の宣告をうけたのです。

「手術をしたからといってあまり意味がない。

「抗がん剤治療をしていきますが、年齢的にどこまで続けられるか・・・」

「抗がん剤が効かなくなったり、続けることができなければ、すぐにでも
 ホスピスへ・・・」



急に目の前に突きつけられた現実に、いつも気丈な祖母が、ふるえていたそうです。


抗がん剤治療がはじまってからは、副作用とのたたかいでした。

ごはんも 食べた量だけもどしてばかりの毎日・・・。
もともと身体がおおきくなかった祖母でしたが、入院してからは、さらにひと回り
小さくなってしまったようで、抗がん剤治療もできない日が多くなりました。


結局、抗がん剤の治療も 2クールともたず、すい臓がんの診断からわずか1か月で、
祖母はホスピス( 緩和ケア病棟 )へうつりました。


ホスピスでは、2か月くらいを過ごしたでしょうか、
7月 ・・・本州よりひと足はやい、梅雨明け宣言があった日の午後、
木洩れ日のやわらかい陽射しがさしこむ病室で、
一人娘だった母に手を握られながら、祖母はしずかに息を引きとりました。


祖母は母にむかって、かすれた声で ひとこと 『ありがとう』 と言っていたそうです。
それが祖母のこの世でさいごの言葉でした。


初めて肉親の死に立ち会って泣きじゃくる私とは対照的に、母は冷静でした。

思えば、緩和ケア病棟に移ったころから、
『おばあちゃんに何かあったら、忙しくなるからね・・・』
といわれていたものの、葬儀屋さんの手配やら お葬式の準備やら、
たんたんとこなす母の姿に、なにか さびしさを感じました。


それが、初七日の法要がおわり、やっと、緊張の糸がふっと解けたのか、
それまでいちども涙を見せなかった母が、泣きました。

照明をおとした洗面所で、ひとり かくれるように、
両手で顔をおおって、しゃくりあげるように、泣きくずれていたのです。

親戚の皆さんをお送りして、久しぶりに母と二人きりの、しずかな、とてもしずかな
夜でした。


主治医の先生には、痛みをうったえる祖母をきづかっていただき、さいごまで
本当によくしてもらいました。

ただ、抗がん剤治療だけでは、やはり限界があるのではないか、と 感じずには
いられません。


あのときわたしが思ったのは、のこされる家族のかなしみは はかり知れないと
いうことでした。

あの日、洗面所でみた母のうしろ姿を思い出すと、わたしはいまでも胸がくるしく
なります。


「一ヶ月、いや一週間、一日でもいい ・・・」
そう願うご家族ののお気持ち、ほんとうに、よくわかります。


今から、わたしがお話しすることは、多くのすい臓がんのかたを救ってきた
フコイダンという健康食品のお話です。


すい臓がんの患者さんを見守るご家族のかたに、きっとお役にきっとたてる
情報と信じています。




フコイダンとは、モズクやワカメ ・コンブなどの海藻の表面をおおっているヌメリに
ふくまれている天然の成分です。


フコイダンが注目されている理由、それは がんを自滅させる作用 があるからです。


では、“がんを自滅させる” とは、いったいどういうことでしょうか?


健康な人の細胞が、分裂をくり返していることは、聞かれたこともあるかと思います。

分裂をくり返すうちに、ふるい細胞は自然死をおこして、
あたらしい細胞と入れかわっているわけです。

あたらしい健康な細胞に生まれかわるために、ふるい細胞が自然死をおこす。
このことを “アポトーシス” といいます。

私たちのからだは、細胞がアポトーシスをくり返すことで、健康な状態を保つことが
できるんです。


でも、がん細胞はアポトーシスをおこしません。


つまり、いつまでも生き続けるのです。
いつまでも生きつづけるうちに 分裂や増殖をくり返して、がんはどんどん大きく
なっていきます。

大きくなりながら、血液やリンパのながれにのって、とおくの臓器にもなわばりを
広げます。
これが、がんの転移です。


がんが再発や転移をくり返すのは、アポトーシスを起こさないためなのです。


がん細胞がアポトーシスを起こさないから生き続けるということであれば、
健康な細胞とおなじように アポトーシスを起こすことができればいいのです。

フコイダンには、がん細胞に対して、アポトーシスするように仕向けることが
できるのです。

このはたらきかけによって、がん細胞は自滅していくのです。


1996年に開催された【第55回 日本癌学会】で
「フコイダンが正常細胞にはほとんど影響を与えず
(つまり副作用は一切なく)、
がん細胞だけをアポトーシスさせる作用がある」

という内容の研究の成果が発表されています。

フコイダンの効果については、1996年の日本癌学会をはじめ、
さまざまな学会で研究発表されています。
1996年
1996年
1997年
1998年
    
1999年
2004年
2005年
 【第55回 日本癌学会総会】
 【第69回 日本生化学会】
 【第56回 日本癌学会】
 【第20回 糖質シンポジウム】
 【第57回 日本癌学会】
 【第72回 日本生化学会】
 【第58回 日本栄養・食糧学会大会】
 【第59回 日本栄養・食糧学会大会】




癌学会でも発表され、大きな注目を集めているフコイダンのアポトーシス効果。

この効果を裏づけるようにフコイダンを飲用されてうれしいお便りやお電話をたくさん
いただきます。

その一部をご紹介しますと・・・
・腫瘍マーカーが安定してきたので、検査の結果が楽しみになってきた
・肝機能数値(GOT )がもとにもどった
・黄疸症状が消えて腹痛もなくなった!
・無数のがんが肝臓に転移していたのに、跡形もなくきれいになった
・抗がん剤で、ひどく下がっていた白血球の数値が もとにもどり、それからは、
 治療を中止することもなくできた
4300 もあった腫瘍マーカー、現在 74 まで下がり驚いています。
・飲み始めてから2週間後あたりから、ご飯もおいしく食べられるようになりました。
 たまに、だるさや 頭痛はありますが、2 〜 3 日でおさまっています。
・寝返りをうつときにも背中が痛い・・・。 
 以前は痛み止めをもらっていましたが、フコイダンを飲みはじめてからは、ぐっすり
 眠れるようになりました。
・画像検査をしたら、腫瘍が 3 pあったがか月後には 1.2 pになっていた。
 主人は気力をとりもどし、食欲もでてきました。
・主治医から、『がんの進行がほとんどみられなくなった』 と言われた!!
・副作用で嘔吐がつづき、なかなか口にものをいれることが大変だったのですが、
 最近なにを食べても 『おいしい』 といってくれるようになってきた。
・ 抗がん剤をしているのに、まったく副作用がない!
 たまにだるさがあるくらいで、食欲もおちずにすみました。
・ 主治医からは、あと半年 と言われていたのに・・・ あれから 2年も経過!!
 再発もなく、元気にくらしています!

このように、効果のあらわれ方は、人それぞれ ちがいますが、おおくのかたが変化を
実感しています。

つまり、フコイダンの特徴をまとめると・・・
フコイダンは、手術・抗がん剤・放射線治療などができない場合でも、
効果が期待できます。
フコイダンは、抗がん剤の影響で胃腸が弱った方でも、安心して利用
できます。
フコイダンは、飲むだけだから手軽にはじめられ、病院の治療と併用
できます。
フコイダンは、からだにやさしい天然のモズク成分なので、抗がん剤の
ような副作用は一切ありません。
フコイダンは、免疫システムを活性化させて、白血球や、リンパ球の
数値を安定させます。
フコイダンは、食欲を向上させるので、体力の回復と、免疫力の向上に
役立ちます。
フコイダンは、手術・抗がん剤・放射線治療などができない場合でも
効果が期待できます
フコイダンは、医薬品のようなきびしい用法がありませんので、症状や
体調に合わせて、飲む量や飲む方を加減できます。
フコイダンは、気づかずに発生しているがんにも作用するため、再発や
転移の危険性も低くなります。
フコイダンは、健康な細胞をきずつけたり、からだの臓器の機能を低下
させることがありません。






はじめての健康食品に 少しためらっていた主人でしたが、
フコイダンを飲みはじめてから2週間後くらいから、あきらかに変化が起りはじめ
ました。

顔に色つやがもどり、目にも力強さがもどってきました。

ご飯が食べられるようになってから、表情もやわらかい感じになってきて、
頬のあたりもふっくらと丸みを取りもどしてきました。



また、 3クール目が終わり、白血球の変化をみていた先生が、
『この上がり方は、・・・もしかすると、がんが壊死しているのかもしれない』
と言うのです。

そして、それまではじわじわと上がる一方だった腫瘍マーカーが、検査の結果、
ぐんっと下がりはじめていたのです。

『進行が止まった!!』

瞬間、わたしは 『フコイダンのおかげだ!』 と思いました。

信じてよかった・・・ と、うれしくて、うれしくて、涙が止まりませんでした。



あれから 1年。

半年もてば十分といわれ、ホスピスまですすめられていた主人も、ぶじに
退院をしました。

依然、がんとのたたかいは続いていますが、経過はすこぶる順調です。


家族との時間を大切にしたいといって、定年を早めて退職してくれた主人。

いまでは元気に家族旅行をしたり、2人で近くの温泉にいってみたりもして、
とても充実した毎日を過ごしています。
                             (上田 奈緒子様 53歳 静岡県)




もし いま、あなたの大切なご家族が、すい臓がんとのたたかいに身をおいて
いらっしゃるのなら、ひとつだけ質問させてください。

おおくのすい臓がん患者さんを救ってきた 【フコイダン】のくわしい情報を、
知りたいと思いませんか?


そこで今回、このページをご覧になられたあなたのために、
【 フコイダンとすい臓がん治療の特別資料 】 をご用意いたしました。

もちろん無料で提供させていただきます。
この機会に、ぜひ特別資料をごらんください。


@ この資料はこんな悩みをお持ちの方に役立ちます。
  ・ 『1日でも長く生きて欲しい』 でも、なにを、どうしたらいいの?という方
  ・ すい臓がんの抗がん剤治療だけでは、どうしても不安という方
  ・ すい臓がんと余命宣告をされた。 時間がないという方
  ・ これから抗がん剤治療をされる方
  ・ 抗がん剤の副作用を、スピーディーに改善したい方
  ・ すい臓がんの治療をうけて 吐き気 ・脱毛 ・食欲不振 で悩んでいる方
  ・ すい臓がんの進行がすすみ、治療法がないと先生に言われている方
  ・ 何かしてあげられることはないか探している


A 資料のお取りよせについて
  お送りする資料につきまして、まことに申しわけございませんが、
  毎月お申込み順に 83名様 まで とさせていただいております。

  と言いますのは・・・

  私たちは、より 分かりやすい・より あたらしい情報を盛りこんだ資料をお届け
  するために、1ヵ月単位で資料内容の見直しをかけています。

  そのような理由で、印刷業者に委託しての作りおきには どうしても不向きな
  資料のため、すべて 私たちスタッフの手作業で 製本しているのですが
  たとえば 10名様分の資料を製本するにも、およそ3時間の作業時間を
  確保しなければなりません。


  すい臓がん治療に、不安や苦痛を感じていらっしゃる 一人でも多くの方に、
  この特別資料をお届けしたい気持ちはやまやまなのですが、あまりにも多くの
  方からお問い合わせをいただいた場合、どうしても おひとり お一人に対する
  サービスの質の低下が懸念されます。

  そのため、たいへん申しわけないのですが、製本作業にかかる時間と、
  サポートのために確保する時間とのバランスを考え、資料の製本数を限定
  させていただきました。

  私たちは、できるだけ おおくの時間を、最高レベルのサポートをご提供
  するため使いたいと思っているのです。






  資料の在庫は、
  1/6(火)現在、のこり 57部となっております

  この在庫がなくなりますと、次回の資料発送は 2月分の製本後、
  2/2(月)以降となってしまいます。

  ご希望の方は、ぜひお早めにお申し込みください。
 ※太字部分は必須項目です。 お忘れなくご入力ください
  お名前
  ふりがな
  お届け先 郵便番号
都道府県
ご住所
マンション名など
  お電話番号
  年齢 年生まれ ( 歳 )
  メールアドレス
  ※ 入力まちがい防止のため、メールアドレスをもう一度入力してください
  メールアドレス

    ここから下は必須項目ではありませんが、お届けする資料に
    ちかい症状の方の 具体的な飲用データをお付けしておりますので、
    よろしければご入力ください。 ( ※プライバシーは厳守します )

    現在 どのような状況かご入力ください。
    ご質問、ご相談などがございましたら お書きください。
    なにか お役に立てる情報を お付けできるかもしれません。
入力がお済みになりましたら、「送信内容の確認」ボタンを押してください
  







さいごに、資料を読まれたかたからのお声を お聞きください。
資料請求した時は、半信半疑でしたが資料はとてもわかりやすく、わたしの疑問が解決できました。
すい臓がんは、今までの生活をふりかえるきっかけにもなりました。
今はとにかく早く病気を治して家族と楽しく過ごしたいと思っています。
                               (48歳 神奈川県 ・男性)

きっかけは同じ部屋だった方の死・・・。
同じがんで入院していたのです、いずれわたしも・・・と思うといてもたっても
いられませんでした。
わたしと同じがんの方の体験談ものっており、何度も読みかえしました。
同室のかたにも教えてあげたかった、と思いました。
                               ( 55歳 新潟県 ・男性 )

わたしが今まで読んできた がんに関する書籍はどれも専門用語がおおく、
わかりづらかったのですが、この資料はわかりやすかったです。
                              ( 46歳 和歌山県 ・女性 )

わたしのためにと、妻がとり寄せてくれました。
わたし自身、がんになって いろいろと調べていたつもりでしたが、知らない
ことがたくさん書いてあり、とても勉強になりました。
何よりも、わたしのことを心配して、資料をとりよせてくれた妻の気持ちが、
ほんとうに嬉しかったです。
                               ( 53歳 東京都 ・女性 )

自分ががんだとわかったときから、いろいろ調べ、抗がん剤の副作用のことも調べました。
調べれば調べるほど、抗がん剤をすることがこわくなりました。この資料に
出会っていなかったら、いまごろ副作用におびえていただけだと思います。
資料をよむまでは、健康食品なんて・・・と、思っていましたが、知らなかったことがたくさん書いてあり本当に読んでよかったと思いました。
明日から抗がん剤治療が始まります。いまは前向きにがんと闘っていこうと思えるようになりました。
                               ( 57歳 大分県 ・男性 )





抗がん剤治療だけでは、限界があるのでは・・・。
と感じていらっしゃるご家族の方へ

『1日でも長く、生きて欲しい 』
そう願っているご家族の方へ

無料資料をぜひ読んでみてください!!


大切なことなので、もう一度だけあなたに伝えます。

毎年 1万8000人 がすい臓がんと診断され、亡くなる人は年間 1万9000人 以上。

すい臓がんの発生数と死亡数がほとんど同じ。


何かしてあげられることを探していませんか?
家族を助けられるのはあなただけです。

あなたのちょっとした行動がご家族の運命を変えます。
あなたの大切なご家族のかたの元気な姿をもう一度見ていただくために、
この資料を ぜひ活用してください。


資料の在庫は、
1/6(火)現在、のこり 57部となっております

この在庫がなくなりますと、次回の資料発送は 2月分の製本後、
2/2(月)以降となってしまいます。

ご希望の方は、ぜひお早めにお申し込みください。


                              ⇒ 無料資料お申込みはこちら



HOME  個人情報保護の方針  お問い合わせ窓口  会社概要 ・交通アクセス



当サイト内の内容(全文、あるいは一部)を、無断で引用・転載されることを固くお断りいたします。